しかしこれで益々貧富の格差が広がる可能性がある。
その対策として、クラウドファンディングのように、ロボットに一般個人から少額投資をしてもらい、そのロボットの生産利益に応じて、または人間を雇用した場合の賃金に応じて数パーセントの配当金を提供するシステムをつくるべきではないしょうか。
ナンジャコリャ↓↓↓↓
価格数十万から数百万円のロボットに、一口数千円で数人が投資する。金持ち有利にならないように一台の投資に一定額を決める。他のロボットへの投資は自由ですが、これも投資台数の限度を定める。
理由は金持ちが独占して低所得者が投資できなくならないように、また人間の仕事を無くさない程度の投資にすることです。継続的に低所得者の足しになれば嬉しいじゃないですか。
世界の貧困対策にもなりませんか。中国が始めそうです。このシステムでロボットを導入すると、減税してくれると思うので会社としても嬉しいですよ。
このシステムを提供し顧客管理して、すでに運営しているサイト(会社)がありましたらごめんなさい。



